インプラントの1万本以上の実績を誇る診療所について
インプラントとは、失われた歯の代わりに人工歯根を顎の骨に埋め、その上に人工歯冠を取り付けるという治療方法です。
小笠原歯科診療所は、1976年からインプラント治療に取り組み、これまでに1万本以上の植立実績を誇る診療所です。
手術方法は、出血が少なく衛生的で痛みや腫れが少ない治療法を実施しているため、手術当日に機能回復が可能となっています。
世界特許を取得した独自の耐久性や審美性に優れた「オガ・インプラント」は感染などに抵抗性が高いため、歯石が付着しても影響を受けないというメリットがあります。
国内だけでなく、世界からも優れているという評価を受けています。
診療は完全予約制のため、事前に電話で予約をする必要があります。
